LOADED!
「何が楽しくて生きてるの?」という問いの中には、「生きてるからには楽しいはずだ」という前提、予断、先入観、固定観念がある。みんながみんな楽しんでねえし、お前の定義で言えば生きてすらいねえよ。
9tunes for Mirai: (via 13py2)
社会に不適応だとか、引きこもりとか、人と上手くコミュニケーションがとれないとか、気分が沈むとか。そンな事は「正常な病」だ。生きていれば、いつでも、誰でも罹患する。自分の症状は特別ではないと理解する事。治る。それを繰り返し、免疫が強くなり、対処法を学び、そして人間として強くなる。
84 :名無しさん@恐縮です:2011/05/15(日) 16:43:00.29 ID:gVCqx0UO0

一度でも抜いた女の悪口は言わない



138 :名無しさん@恐縮です:2011/05/15(日) 17:20:31.21 ID:tedLjT9/O
»84
アンタ、最高にカッコイイよ!


140 :名無しさん@恐縮です:2011/05/15(日) 17:22:47.67 ID:oEiiTYv5O
»84
あんた男の中の男だ


606 :名無しさん@恐縮です:2011/05/16(月) 18:36:23.35 ID:PIScq3xWO
»84
なんて痺れる格言なんだツボったw


647 :名無しさん@恐縮です:2011/05/17(火) 11:44:37.00 ID:T24lJNew0
»84 が無駄に格好いいw
acalmingevening:

 SWITCH 2011/04
01

acalmingevening:

SWITCH 2011/04

01

nevver:

“People always clap for the wrong things.” — The Catcher in the Rye, Published on this day in 1951

nevver:

“People always clap for the wrong things.” — The Catcher in the Rye, Published on this day in 1951

hexe:

toukubo:

toukubo:

pdl2h:

toukubo:

レッシグかな?

Lessig先生ですね。私も彼の講演でこのスライド見た記憶が。
http://www.slideshare.net/rashmi/larrys-talk-free-culture
これの147番目のスライドがそれです。

おーこれだ。このスライドはすごいですよね。それまで聞いていた印象から大きくハズレて、レッシグは凄い言葉とパンクな人なんだなあと強い印象持ちました。

補足しておくとここでスピーチ(スライド+音声)が見れます。ちょうかっこいい。
http://ittousai.org/lessig/lessig_free_culture_japanese_1.1.swf

何度でもリブログ。今『フリーカルチャーをつくるためのガイドブック』を読んでいる。

hexe:

toukubo:

toukubo:

pdl2h:

toukubo:

レッシグかな?

Lessig先生ですね。私も彼の講演でこのスライド見た記憶が。

http://www.slideshare.net/rashmi/larrys-talk-free-culture

これの147番目のスライドがそれです。

おーこれだ。このスライドはすごいですよね。それまで聞いていた印象から大きくハズレて、レッシグは凄い言葉とパンクな人なんだなあと強い印象持ちました。

補足しておくとここでスピーチ(スライド+音声)が見れます。ちょうかっこいい。

http://ittousai.org/lessig/lessig_free_culture_japanese_1.1.swf

何度でもリブログ。今『フリーカルチャーをつくるためのガイドブック』を読んでいる。

○森永委員 直接の話ではないかもしれませんが、私の経験をお話すると、私は大学で7年前から正教員として教えるようになったのですが、すごく大きなショックを受けたのは、ゼミ生でものすごく勉強のできる学生がいて、成績もAばかりで、学内でベスト10に入るぐらいの子だったのですが、就職が全くできないのです。あちこち行って落ちてくるのです。

 その一方で、チャラチャラしていてあまり勉強していないのだけれども、要領のいい子が次々に内定を取ってくる事実を見て、これは何かと思って、それ以降ゼミのあり方をガラッと変えて、2年生から4年生の春学期まで半期5回、2年半脳みその筋肉トレーニングだけをやっているのです。学問をすべて捨てました。それこそKJ法から、発想のトレーニングから始まって、ディベートをやったりディスカッションをやったり、最近ではモノボケとか謎かけとか川柳とか、そういうものまでやって、どんなに難しいことを言われても1秒以内に100%対応できるという、脳みその瞬発力を養成するように変えたのです。数年前からこれが一通り一巡した学生が採用面接に行くと、面白いように通るのです。記念受験だと言った超が付く一流企業も、ポンポン内定を取ってきてしまうのです。私は良いことをしているとは思わなくて、必要悪としてやっているのですが、ただはっきりしていることは、少なくとも文系の大学生にとっては学問をきっちりやっても、少なくとも就職のときには全く役に立たないというのはたぶん間違いない事実で、逆にこれが効果があるというのは、ほかではほとんどやっていないのだろうと思うのです。これが総需要を拡大するかどうかという問題はあるのかもしれませんが、あまり遠回しなことをやるよりも、要領のいい学生を作ったほうがうまくいくし、もしかすると企業がほしがっている、三菱商事のコア人材みたいな人を除けば、9割の普通の人材にとって企業が求めているのは、要領のいい人材なのではないかという気がしています。

今日の #LINEjp 発表会「会場でWi-Fi用意したので個人の携帯型Wi-Fi使わないで下さい」なんだけどその会場のWi-Fiで使ってたのがシスコのイベント用最強ルーターで壁や椅子下などおそらくちゃんと電波の強度マップ作って計画配置してた。下手な通信会社イベントより本格的。
Twitter / nobi
rock-the-baby:

1341321601661.jpg (1024×699)
textsfromrepubliccity:


(432): She said “oh yeah” like Hulk Hogan with the muscle flex and everything. Totally digging this chick

(submitted by wanwomanshow)


"Oh yeah" is the phrase of Randy Savage, not Hogan.